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title  〜苺ジャムの場合〜
no1
photo 苺が旬の時期に、市場から1年分の使用量を仕入れ、へたとりをします。へたとりしたものは一斗缶に入れ、製造時まで冷凍保存しておきます。
no2
photo 1時間半、あくを取りながら果実を煮練(煮て練る)し、その後砂糖、ペクチン等の原料を入れ、更に煮練します。
no3
photo できたジャムを充填機に入れ、ビンに詰めます。
no4
photo 斜めにならないよう、軽く締めておきます。
no5
photo ジャムの入ったビンを10分間蒸し、その後ふたをきつく締め、さらに10分間蒸します。
−蒸し機−
no6
photo 蒸したビンの熱が冷めたら、1時間程水に浸し、ジャムを固めます。
no7
photo ビンにラベルを貼り、フィルムをかぶせ、底に製造年月日が記載されたシールを貼ります。
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